日圓1,480
制作会社:素人Onlyプラム
堀口奈津美
140分
中出し/素人/人妻/酔ってやる/巨乳
描述
樣本影片
※這是本篇的部分宣傳影片。
今日の相手は奈津美さん、31歳。身長168cm、バスト89cm(Fカップ)、ウエスト59cm、ヒップ94cmジムで鍛えたスレンダーエロボディ。子供は1人、旦那は外資系ヘッジファンドに勤めているためしょっちゅう海外出張している。旦那への不満もなく、娘とはペアルックで原宿デートするほど仲がいい。友達からも羨ましがられるほどの円満家庭。でも最近、ふと女性としての魅力がなくなってきているのではないかと不安になっている。
そんな奥さんと出会ったのは、ダチの紹介。ダチの元部下が奥さんだったようで、なんとなく話も弾んだ。奥さんも俺と一緒の無類の酒好きで、ダチの奢りということもあり、お互いたらふく飲んだ。慣れない高級酒をタダだからと煽った結果、酔い潰れた。気が付いた時には、隣にトロ目で俺を見つめている全裸の奥さんがいた。俺は気まずかったが、奥さんは何かときめいている様だった。今にして思えば、俺のチン棒で女の感覚が蘇ったのだろう。あれから2週間、奥さんからまた会いたいと連絡が来た。
こうして朝から二人、悠々自適に飲み歩いている。俺の行きつけの浅草界隈。セレブな奥さんには不釣り合いな街並みかな。こんな安価なつまみなど食べたことはないだろう。しかし暑さでクラクラする上に、大きく胸元の開いた服装の奥さんの谷間が刺激的すぎてぶっ倒れそうだ。俺の家でゆっくり飲み直そう。
俺の手料理を振る舞いながらさらに酒が進む奥さん。だいぶ酔いが回ったところで、俺のダチと合流。突然の訪問者に一瞬イラ立つ奥さん。今日も俺のチン棒をしっぽり楽しもうと思っていた奥さんには酷だったか。ぎこちない雰囲気も酒の力ですぐに打ち解けてゆく。ほろ酔い奥さんを、二人がかりで褒めちぎると頬を赤らめて恥ずかしがる。セレブ奥さんが乙女に戻った瞬間だ。昔は相当モテたんだろうな。
今日、ダチを呼んだ本当の理由は、家事や子育てで疲れている奥さんの心と体を解放してもらうためなんだ。キョトン顔の奥さんにキスすると素直に身悶える。体が一気に熱くなるのがわかる。下着を捲りあげるとピンクのツンと勃った綺麗な乳首が露わに。指で軽く触れるとビクンと体を震わせて反応する。奥さんは酔えば酔うほど敏感になる体質のようだ。追加で奥さんの口元にワインを運ぶ。ゴクリと飲み干す奥さんの口元からワインが垂れる。なんともエロい情景。じっとりと湿ったお股は、ムンムンとスケベ臭を放ち、ニオイたつ。子持ちとは思えない綺麗なマンコに、ダチのクンニで火が入る。初めての複数プレイに体を捩りながらゾクゾクする奥さん。
二人がかりで奥さんのグチュマンを弄り回す。するとジャバーと潮が噴き出た。旦那とのセックスで噴いたことはないという。敏感になったクリトリスはビンビンに勃起して輝いている。そのクリにローターを当てがうと、またまたとんでもない量の潮が噴き出る。俺の部屋は水浸しだ。
もっと奥さんに女としての喜びを感じてもらおうと二人で責め続ける。呂律が回らなくなってきた奥さんは言葉にならない喘ぎで身悶えている。そこに拘束放置。こんな雑な扱いを奥さんは一度も経験したことはないだろう。でも美人がひとり身悶える姿は美しい。クリを玩具で激しく刺激され続けて、奥さんは大量にお漏らししてしまう。
チン棒をしゃぶる奥さん。美しい顔からは想像できない卑猥な舌使いでチン棒をしゃくりあげる。良い妻、良い母で居続けなくてはいけないという真面目一貫の奥さんの面が剥がれ、本能の赴くまま、女の欲望のまま暴走し出す奥さん。これでいいんだ。これが奥さんの本当の姿であり、奥さんが一番欲していた姿なのだから。もう遠慮はいらない。お互いが快楽を求め合い行き着くとこまで行けばいいんだ。
トロマンにチン棒を挿入。突いては抜くたび大量の潮を噴く。これの繰り返し。どんだけ噴くんだよ。ダチの若く逞しいチン棒に覚醒した奥さんは、ダチに馬乗りになり、腰を振りまくる。イキすぎてハスキーヴォイスになった奥さんは尚も大絶叫でイキまくる。全身性感帯化した奥さんは風が吹いても潮を噴く。女としての色艶を取り戻せたんじゃないか。最後は母親の子宮へ新たな生命の種をぶちまけた。”























