日圓1,480
制作会社:素人Onlyプラム
横山みれい
120分
中出し/素人/人妻/酔ってやる/巨乳
描述
樣本影片
※這是本篇的部分宣傳影片。
俺は呑兵衛太郎。真昼間から人妻を連れて飲み歩く、自由気ままな風来坊だ。 今日のお相手はみれいさん、33歳。身長162cm、バスト93cm(Hカップ)、ウエスト62cm、ヒップ98cmしゃぶりつきたくなるスケベボディ。子供は2人、旦那は会社役員を務めるエリート商社マン。何不自由ないセレブ生活を送っているが、実は深刻なセックスレス。熟れはじめた33歳のカラダには、不満と欲求が募るばかりだった。 そんな奥さんと出会ったのは、ダチが経営している飲み屋だ。ママ友同士の憂さ晴らし飲み会で荒くれていた彼女に、俺が声をかけたのがきっかけで意気投合した。なんせ俺は、天性の聞き上手で床上手。お互いに大の酒好きという共通点もあった。レスの寂しさを埋めるように奥さんと身体を重ねたのが2週間前。淫部の火照りも冷めやらぬうちに、早くも向こうから連絡が来た。 こうして朝から二人、悠々自適に飲み歩いている。明るい場所で顔を合わせるのは初めてだが、見れば見るほどスケベな顔つきをしている。酒が回って紅潮した肌は、さらにエロさを増していた。オクラを口に運ぶその口元から、目が離せない。糸を引いてヌメるオクラが、奥さんのぽってりとした唇に吸い込まれてゆく。あぁ、早くこの淫口にチン棒をぶっ込みたい。 実は、そんなスケベな奥さんのために今日はサプライズを用意していた。この前、奥さんの身体を心ゆくまで堪能した俺は、今度は「別の男に抱かれている姿」が見たくなったのだ。チン棒依存症のどスケベ人妻に喜んでもらうため、男盛りの逞しいダチを急遽呼び出していた。 合流すると、そこから大宴会が始まった。ビール、焼酎、ワイン…次から次へとチャンポンでグラスを空けていく。思いのほか酒の回りが早く、奥さんはあっという間にへべれけになった。 いい頃合いを見計らい、ダチと共に火照った肉体をじわじわと責め立て始める。身体に軽く触れただけで熱い吐息が漏れ、奥さんはモジモジと身悶えした。汗ばんだ太もも、むっちりとした肉付きの尻、そして服の上からでもはっきりと分かるほどビンビンに勃起した乳首。疼き始めた肉体が、いかにチン棒を欲しているかが手に取るように分かる。じっとりと湿った淫部は、さっきのオクラのようにねっとりと糸を引き、熱を帯びていた。 Hカップの豊満な乳房を剥き出しにし、荒々しく揉みしだくと、少し大きめの乳首がツンとさらに硬くなる。時折、身体をピクピクと震わせて素直に快感を受け入れる奥さん。使ったことがないという玩具で責め立てると、可愛い喘ぎ声で鳴き出す。昇天するたびに口元へ酒を運び、さらに煽らせる。酔えば酔うほど、奥さんのエロさは限界突破していく。 淫部をバイブで抉るように責めると、喘ぎは絶叫へと変わり、溢れ出た淫蜜を垂れ流しながらトロ目でチン棒を咥え込んできた。アルコールで体温の上がった奥さんの舌は、口内で激しくチン棒を包み込み、貪欲にしごきあげる。あっという間に精子を搾り取られると、奥さんは恍惚の表情のまま、それをゴクリと飲み干した。 玩具に対する反応が思いのほか面白かったので、今度は淫部にバイブを突っ込んだまま、奥さんの身体を拘束して放置してみた。セレブな奥さんにとって、こんな破廉恥で屈辱的なプレイは生まれて初めてだろう。これこそが見たかったのだ。理性の仮面を剥ぎ取られた、嘘偽りないエロの本性。身体を仰け反らせながら、ビクンビクンと何度も絶頂を迎えて苦悶の表情を浮かべる奥さんは、本当にいい顔をしていた。 限界まで緩みきった下半身に、そのままチン棒を挿入する。膣内の強烈な湿り気、すさまじい締め具合、そして絡みつくマンヒダが容赦なくチン棒を刺激して離さない。リズミカルに響く奥さんの喘ぎ声に合わせ、腰を激しく鬼突きしていると、その圧倒的な気持ちよさに一気にクライマックスを迎えた。熱い膣内は、容赦なくチン棒をシゴき回し、奥深くへと大量の精子を射出させた。 セックスレスで飢えていた人妻の淫部をクスコで開帳すると、精子まみれになった膣内が丸見えになった。しかし、奥さんはまだまだ物足りなさそうな顔をしている。俺たちは夜通しで酒を酌み交わし、夜が明けるまで貪るように淫行を愉しんだ。










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