日圓1,480
制作会社:PLUM
120分
巨乳/素人/騎乗位/中出し
描述
樣本影片
※這是本篇的部分宣傳影片。
素人援交生中出し1 りか 19歳 俺の名前は篤、45歳。 子供の頃から勉強もスポーツもゴミ以下で、テストは赤点のオンパレード、運動会のリレーではいつもアンカーでビリ確定のダメ人間だった。 高校をなんとか卒業した瞬間、田舎のクソみたいな空気から逃げるように上京した。 それ以来、コンビニ店員、倉庫作業員、テレアポ、居酒屋のホール……と色んな仕事に手を出したが、どれも3ヶ月以内にクビか自主退社。長続きした試しがない。 今は現場作業員としてなんとか食ってるけど、もう40歳を超えて体が悲鳴を上げてる。 腰は痛い、膝はガクガク、朝起きるだけで「うおおお……」と変な声が出る始末。 朝勃ちだけは毎日欠かさない!45歳絶倫男子! 「このままじゃマジで死ぬ」と思った俺は、できるだけ働かずに金を得る方法を本気で考えるようになった。 そして閃いた。 「そうだ、自主制作AVを撮って販売サイトで売ればいいじゃん!」 発想はめちゃくちゃシンプルだ。 援助交際で若い女の子を呼ぶ → ついでにビデオ回してエッチする → 後で動画を販売して金にする。 つまり「気持ちよくなって、ついでに小遣い稼ぎ」という一石二鳥、いや三鳥の夢のような計画。 今のところはまだこづかい程度にしかなってないけどな。再生数も雀の涙レベルで、コメント欄は「キモい」「おっさんやめろ」「画質悪すぎ」ばかり。クソが。 それでも俺の野望はデカい。目指すは全裸監督!第2の村西とおるだ。 いつか大ヒット作を連発して金持ちになり、毎日若い女の子を囲ってウハウハな人生を送る。 朝起きたら隣にモデルばりのいい女がいて、「おはよう、篤さん♡」なんて甘えた声で言われる日々……想像しただけでチンポがビンビンになる。 今日もその第一歩として、SNSで知り合ったりかちゃん(19歳)をボロいワンルームマンションに呼び出した。 黒髪で清楚系、しかもおっぱいがデカいという神スペック! 俺の見立てでは身長158センチくらい。3サイズは上からB93(H70)/W59/H95ってとこか。 なかなか美味しそうないいカラダしてしている、いわゆる着痩せするタイプってやつ。 職業は大学生って言ってた気がするが、多分文学部か教育学部とかそんな感じがする。 一見すると「こんな子が援交なんてするわけないだろ」ってくらい清純そうな見た目なのに、 当日の待ち合わせで現れたら、なんと谷間がバッチリ見えるキャミソール姿! そのギャップに俺の股間は即座にギンギン大興奮モード突入。「これはヤバい、今日俺の人生のピークかもしれない」と本気で思った。 玄関に入った瞬間、後ろからハアハア息を荒げながら抱きついたら、りかちゃんは露骨にドン引き。 壁一面に貼られたグラビアアイドルのポスターを見て、さらに顔が引きつってたけど、そんなの知ったこっちゃねえ。 「可愛い……可愛いよぉ……」とブツブツ言いながら、服の上からでもわかる柔らかくて重いデカパイを鷲掴みにする。 ブルンッと弾ける感触に脳みそが溶けそうになった。 「ビデオに撮られてる気分ってどう?」と言いながら、乳首をコリコリ摘まんでやると、りかちゃんはムッとした顔で俺を睨んできた。 その嫌そうな目つきすら、俺にとっては興奮のスパイスだ。 我慢できずにチンポをズルッと出して顔の前に突きつけると、意外にもりかちゃんは大人しく跪いて、丁寧にペロペロと舐め始めた。 舌使いが上手すぎて「こいつ、19歳でこのフェラチオ……相当チンポ咥え慣れてんじゃねえか!」と本気で疑った。 喉奥までジュポジュポ音を立てて咥え込み、よだれを垂らしながらスケベな目で上目遣いに見てくるもんだから、俺の腰が勝手にガクガク動き出す。 そのまま壁に寄りかからせて喉奥にグイグイ押し付けてイラマチオを楽しんだ後、 「もう我慢できねえ……入れていいか?」と聞いたら、りかちゃんは小さく「うん」と頷いた。 パンツをずらして横からズッポシ! 途端に「あ〜っ!あ〜っ!」と甲高い喘ぎ声を上げやがる。 下からズンズン突き上げると、Hカップのデカパイがユッサユッサと激しく揺れ、 グチョグチョに濡れたマンコがいやらしい水音を立てまくる。 しかも自分から腰をグラインドさせて、気持ちいいところにチンポを擦りつけてくるドスケベさ加減。 「19歳でこの腰使い……お前、普段どれだけヤリまくってんだよ!」と思いながら、バックに体勢を変えてプリンプリンのデカ尻をパンパン叩きまくった。 正常位でボーボーのマン毛を掻き分けながら深く突き刺すと、マンコがキュウキュウに締まってきて、もう限界。 「うおおおっ!」と雄叫びを上げながら、Hカップデカパイに溜めた精子をぶちまけた。 トイレットペーパーで精子を拭き取ってるりかちゃんは喘ぎながらちょっと困った顔をしてたけど 俺にはピンと来た、この子俺のテクに酔いしれてるなって。 1回戦終了後もまだまだ終わらない。 これまで集めた俺のコスプレ衣装の中からピンクのエロナース服に着替えさせ、2回戦。 電マをパンティの上から押し付けたら、さっきイッたばかりなのにまたビクビク感じまくって、 大きな声で「んああっ!」と悶えまくるりかちゃん。 パンティはすぐにびしょ濡れになり、俺のチンポも再びフル勃起。 今度はキンタマまで丁寧にペロペロ舐めてもらいながら、バックでズブリと挿入。 真っ白でたわわなデカパイを後ろから鷲掴みにして、対面座位でおっぱいをしゃぶりながら激しく腰を振る。 最後はマンコの奥に2発目もドピュッとぶちまけた。 自分で言うのもなんだが、この年て2回戦でこんなに射精できるとは我ながら大したもんじゃい。 りかちゃん俺の子孕んじゃうかな〜、元気な子産めよ〜ガハハハッ! ま、りかちゃんはさすがに布団の上でマンコから俺の精子垂らしてぐったりしてるけどな! その後はシャワーでは優しく手コキでチンポを洗ってくれるりかちゃん。 出会った時とは別人みたいに仲良しモードになってるじゃないか! 調子に乗っておっぱいを揉みまくったら、また感じ始めちゃってビックリ。 最後にお願いしてオナニーしているところまで見せてもらった。 出会った時の冷たい態度とは別人みたいに甘くなった姿を見て、俺はますます確信した。 「この子で動画を撮って、うまく編集すれば……いけるかもな」 45歳のキモオヤジ篤の、第二の村西とおるへの道は、まだ始まったばかりだ。 今日のりかちゃんとのセックスは、間違いなく俺の最高傑作になるはず……!










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評論