¥1,480
制作会社:素人Onlyプラム
130分
ギャル/素人/おもちゃ/中出し
説明
サンプル動画
※本編の一部サンプル動画です。
RUMI 21歳 身長159cm 3サイズB:83(D65)W:56H:85 都内にあるネイルサロンの店員。 小さい頃から両親が厳しくいわゆる箱入り娘で育ったが、 窮屈な生活に嫌気がさしてたところに雑誌でギャルの存在を知って目覚めた。 様変わりした彼女を見て両親が激怒、それ以来家には居場所がないので街で知り合った友人や男の家に出入りするように。 性格がいいのと元々育ちもいいので人を疑うことがなく、よく男に騙されるのが自分でも短所だと思っている。 高校卒業後はネイリストを目指し専門学校へ、今は自分のお店を持つために頑張っている最中。
Chapter:1 白の超セクシー下着姿のRUMI。おっぱいがすでに半分以上はみ出して、ぷるんぷるん揺れてる。 男が大量のオイルをぶっかけてくると、黒光りする小麦色の肌がエロティックにテカテカ光り始めた。 「んっ…あはっ、冷たいのに熱くなってきた…」 マッサージされてるだけで感じまくってるRUMI。 パンツをずり下げられた瞬間、プリプリに張った形のいい尻と、すでにトロトロのピンクのワレメが丸見え! 小ぶりだけど形のいいDカップおっぱいを鷲掴みにされて、乳首をコリコリ捏ね回されると、 「あんっ!乳首弱いんだってばぁ!」ってビクビク震えながらも、マンコは正直にヒクヒクしてる。 男の指がヌルヌルとワレメに沈んで、クリトリスを激しく擦りながら手マン開始。 ジュチュジュチュ! グチュグチュ! 「あっあっあっ! ダメぇ! すぐイっちゃうよぉ!」 マン汁を垂らしながら、初めてのイキで腰をガクガクさせて昇天! お返しとばかりにRUMIが男の乳首を「れろれろれろ!」って舐めまくり、 勃起チンポを両手でギュッと握ってハード手コキ開始。 ベロチューしながら「んちゅっ、んちゅるるっ!」と激しく舌を絡め、チンポをグイグイしごき上げる。 我慢できなくなった男がドピュドピュと大量発射! それでもRUMIは手を離さず、精子まみれのチンポをニコニコしながら追い撃ち手コキ。 「まだ出る? もっと出してよぉ〜!
Chapter:2 裸の男の乳首をこねくり回しながら、RUMIが悪戯っぽく笑う。 「え〜、Mなの? 絶対Mでしょ? ほらほら、乳首ビンビンじゃん♪」 ベロチューしながらパンツの上からチンポを撫で回し、 パンツを脱がせた瞬間、飛び出してきた剛チンポに「わおっ、今日も元気だね〜」と即しゃぶりつき! カメラ目線でジュポジュポと喉奥まで咥え込み、 「れろれろっ、じゅるるっ、んぐっんぐっ!」と本気フェラで男を責めまくる姿が超淫乱。 「私にも気持ちいいことしてよぉ〜」 オイルまみれで乳首をコリコリされ、マンコをジュルジュルと音を立てて舐め回され、 指を強引に突っ込まれて膣内を掻き回されると、 「ああぁぁっ! 声出ちゃうよぉ! イっちゃうイっちゃう!!」 「マンコに入れていい?」我慢できなくなったRUMI、正常位でズッポシ突っ込まれ さっきとは比べ物にならないくらいの気持ちよさにひたすら悶えまくり! 「もっと激しくして…」男のハードピストンに「イクっ!イクっ!」と絶叫しながらビクビク昇天! バックに変えられて尻を叩かれながら突かれると、 ビチャビチャ!といういやらしい音が部屋中に響く。 「2回目イくっ! あっあっあぁぁっ!!」 騎乗位で自ら腰を振り、背面座位ではマンコにチンポが突っ込まれてるのが丸見えの超卑猥ポーズ。 腰をグイグイ動かしながら何度もイキ果て、目が完全にトロンとしてる。 最後は正常位で敏感すぎるマンコを容赦なく突かれ、 「ああああああっ! もうダメぇ! イキすぎて頭おかしくなるぅ!」 小麦色のボディをプルプル震わせながら痙攣絶頂! 声も出せずに放心状態のRUMI、おそらく今までこんなに責められて何度もイったことはないだろう。
Chapter:3 水玉ビキニに着替えたRUMI。Tバックでプリプリの小麦色尻が丸出し。 急にオイルをかけられて「きゃっ! 冷たっ!」と飛び上がる。 尻を集中攻撃され、乳首を高速でコネコネされて悶絶。 パンツの上からチンポを舌でベロベロ舐め回し、 ジュポフェラで喉奥まで咥え込んで本気吸引! 男に跨がって尻コキ&マンコキのW責め。 腰をグラインドさせながら自分も感じて「あんっ、はぁんっ」とスケベな声が止まらない。 男が限界になってドピュルルル!と大量発射! RUMIは精子まみれの手でチンポを絞りながら、「いっぱい出たね〜♡ えへへ、気持ちよかった?」とニッコリ。 ギャップがエグい良妻系ギャル、天使のように微笑むRUMIがマジでいい子すぎます!
Chapter:4 自分のオナニー動画を撮るために固定カメラをセットしたRUMI。 薄いピンクのエロランジェリー姿でベッドに座り、恥ずかしそうにしながらも指を自分の股間に這わせ始める。 「ん…はぁ…見られてると思うと、なんか興奮しちゃう…」 ランジェリーの上からクリをコリコリ擦ってるうちに、だんだん腰が動いてきちゃう。 そこへ男が乱入! いきなり後ろから手を伸ばしてRUMIのマンコを直接触り始め、すでにヌレヌレのワレメに指を2本ずぶずぶ突っ込んで激しい手マン開始。 「ひゃあっ!? 急にぃ! あっあっ、指太いよぉ!」 RUMIの手脚をロープでガッチリ縛って身動きを取れなくすると、男は本気モードに。 マンコをさらに激しく掻き回し、マン汁をぐちょぐちょに垂れ流させる。 そこへ強力バイブと電マが投入! 「待って待って! それ強すぎるってばぁぁ!」 クリに電マをビンビン当てられながら、バイブをマンコにずんずん出し入れされて、RUMIは大声を上げて悶え狂う。 「ダメ! 無理無理無理! 声出ちゃうよぉ! あひぃっ!」 腰をガクガク浮かせて必死に逃げようとするけど、ロープで固定されてるから逃げられない。 刺激が強すぎて涙目になりながら、 「あああああっ! ダメっ! イクイクイクゥゥゥ!!」 体をビクンビクン激しく痙攣させて、派手に潮まで吹きながら大絶頂! カメラがその全部をばっちり収録してるのがまたエロい。
Chapter:5 白いシャツを1枚だけ羽織った超エロい姿で現れたRUMI。 男が容赦なくシャツの上からオイルを大量にぶっかけると、シャツがびしょ濡れになって乳首がくっきり透け透け! 「きゃっ、冷たいのにすぐ熱くなってきた…」 乳首をねっとり捏ね回されると、RUMIはニヤニヤしながら感じ始め、 優しい愛撫にうっとりしてカラダ全体が火照ってくる。 四つん這いにされ、プリプリの小麦色尻にオイルをたっぷりぶっかけられながら撫で回されると、 思わず本音がポロリ。 「やんっ…マンコがもうべちょべちょになっちゃった〜♡」 マットに寝かされて電マで股間を責められると、 「あっ! 無理無理! イクイクっ!」と軽くイッてしまう。 それでも男は容赦なく責め続け、顔を歪めながらまたビクビク痙攣イキ! パンティを完全に脱がされ、イッたばかりの敏感マンコにバイブをずんぶり挿入。 クリに電マを当てながらのW責めで、 「またイク! ダメぇぇ!!! おかしくなるぅ!」 と身をよじらせて激しくエレクト! 興奮MAXのギンギンチンポを、RUMIはヨダレを垂らしながらジュポジュポと夢中でしゃぶりつく。 男が頭を押さえてほっぺたにチンポをグイグイ押し付けるイラマチオ。 涙目になりながらも健気にチンポを咥え続けるRUMIがたまらない。 十分に硬くなったチンポをマンコにずっぽり挿入! 子宮口にガンガン押し付けるようなピストンに、RUMIは泣きそうな声で感じまくる。 バックで尻を掴まれながら激しく突かれ、騎乗位で自ら腰を振りまくりながら何度もイキ、感じすぎて力が入らなくなり頭が真っ白に。 最後は正常位で、すでにイキまくって敏感になりすぎたギャルマンコに容赦ないハードピストン。 「もう声出ない…あっ…あぁぁっ!」 大量中出しされて、マンコから溢れ出した精子がマットにまでべっとり広がる。 カメラを見つめるRUMIの虚ろな目が、完全にイキ果てたことを物語っていた。
Chapter:6 薄紫のエッチなランジェリーに包まれたRUMIが、裸で寝ている男の横に忍び寄る。 イタズラっ子スマイルで男の乳首を指でコネコネ、舌先でチロチロと舐め回す。 「んふふ、乳首もうビンビンじゃん♪」 パンツの中でどんどん膨らんでいくチンポを優しく触りながら、乳首責めを続行。 パンツをゆっくり脱がせてフル勃起チンポを解放すると、 自分の小麦色の体にチンポを擦り付けてマッサージ。 カメラ目線でニコッと微笑んでから、本気フェラスタート! 「じゅぽっ、じゅるるっ、れろれろっ!」と派手ないやらしい音を立てながら喉奥まで咥え込む。 キンタマを丁寧に頬張りながら、手コキも同時に責めて男を悶えさせる。 男が限界を迎えて口内に大量射精! RUMIの口いっぱいに熱い精子がどぴゅるるっと注ぎ込まれる。 精子を口から少し垂らしながら、手のひらにもたらして嬉しそうに眺めるRUMI。 ”









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