엔1,480
制作会社:素人Onlyプラム
森元あすか
140分
中出し/素人/人妻/酔ってやる/巨乳
설명
샘플 영상
※본편의 일부 샘플 영상입니다.
今日のお相手はあすかさん、26歳。身長155cm、バスト86cm(Fカップ)、ウエスト60cm、ヒップ90cm 小柄で色白で幼顔。しかし出るとこしっかり出た体とのアンバランスさがクセになる感じ。旦那は大学病院の麻酔科医。言うまでもなく日夜働くスーパー忙しマン。だが、最近女の影が。同僚の看護師とデキてるらしいのだ。故にセックスレス。気付けば奥さんはすっかり子育て専門の家政婦みたいな存在に。
そんな奥さんと出会ったのは、ダチの居酒屋。お酒を飲んじゃいけない年頃の女性がへべれけになって管を巻いている姿を見て声をかけたのがきっかけ。あまりの幼顔での勘違いだったが、まさか人妻だったとは驚いた。そこからは見ず知らずの俺に旦那の年収まで喋っちゃう打ち解け様。ベロベロに酔っていたとはいえ、気付けば肉体関係に。セックスレスだった冷めた夫婦生活に俺のチン棒で潤いを与えてしまった感じ。そんなある日、その奥さんからまた飲みの誘いがきた。
こうして朝から二人、悠々自適に飲み歩いている。俺の行きつけの浅草界隈。酒好き奥さんはニコニコしながら早くもジョッキを2杯空けていた。食べ慣れない下町のツマミにはしゃぐ奥さん。こういう仕草が本当に可愛い。なんだかんだで結構煽ってしまい二人とも良い感じに酔っ払ったので、家に帰って仕切り直すことにした。
さっき帰る時、奥さんに「たくさん食べて、たくさん飲んで、酔っ払っていいことしよう」なんて言ったけど、割とまんざらでもない雰囲気だったことが嬉しかった。飲み直ししてしばらくすると、ダチがやってきた。初見にも関わらず、人懐っこい奥さんは酔ってることもあってダチとすぐ打ち解けていい感じになってきた。おしゃべり好きな奥さんは、酔えば酔うほど饒舌になってきた。頬がピンク色に染まり、奥さんの可愛さが増す。「可愛いね」と言うとさらに頬を赤らめてテレテレになるとこほんと可愛いよ。ビールに、濃いめの梅酒をガンガン煽って奥さんの呂律が怪しくなってきた。
今日、ダチを呼んだ本当の理由は、奥さんの満たされない性欲をもっともっと解放してもらい、美しい女性らしさを取り戻してもらう為。二十代半ばで子育て家政婦なんて悲しすぎる。奥さんにそんな話をしてみると、わかったんだか、わかってないだか、甘えモード全開でダチにもたれかかった。服を捲って、胸を露出させてみると、さっきまでのキャピキャピ感から一転して、トロ目のエロモードに。その白くて豊満な乳房を優しく揉みしだくと、甘ったるい声で「気持ちいい」を連呼。汗ばんだ柔肌からは、優しく気持ちがいい香りが漂う。子供がいるとは思えないピンクの綺麗な乳首は、すでに固く勃起している。陰部を覗いてみると、下着はぐっしょりと濡れていた。陰部からはスケベ汁が溢れ出し、粘っこく糸を引いて疼き狂っている。そのスケベ汁を舌を尖らせて陰部に軽く挿入させながら優しく舐め取ると、キャンキャンと仔犬のような可愛い喘ぎ声で鳴き始め、体を小刻みに震わせた。
敏感な陰部を今度は玩具を使って責め上げる。二人の男との初の複数プレイに身悶えながら、太めのバイブをにゅるりと咥え込む。どうして良いのかわからない快楽にジタバタしながら悶絶し続ける奥さん。可愛さ余って憎さ百倍、電マを赤々と勃起したクリトリスに押し当てた状態で放置してみる。後ろ手に縛られた奥さんは体を反り返らせて絶頂を繰り返す。
イキ疲れた奥さんの目の前にイキリ勃ったチン棒を見せつけると、舌を出し、チロチロとカリを舐め回す。咥え込んだと思ったら、唇でカリを刺激しながらショートストロークで舐り出した。奥さんの口内は粘っこい涎に塗れて極上のオナホールだった。俺ぶりのチン棒に興奮を隠せない様子で、奥さんの本性を曝け出していた。欲しかったんだね、チン棒が。
奥さんのジュクジュクマンコにイキリ勃ったチン棒をゴムも付けずに挿入する。膣内はスケベ汁で溢れ、最上級の気持ちよさ。その上、膣壁をギュウギュウと締め込んできて離さない。あまりの気持ちよさに、子宮がぶっ壊れるくらいの鬼ピストンをかますと、またキャンキャンと可愛い声で嬉し鳴き。ダチに跨った途端、腰を激しくグラインド。ダチのチン棒を自分の気持ちいいポイントに押しつけてイキまくる。いろんな体位でチン棒をハメると、どの体位でも嬉し鳴きして悶絶アクメ。セックスの快楽を思い出し、覚醒した奥さんは白い肌を紅潮させ、時折、痙攣させながら何度も何度も昇天していた。奥さんが求めていたのは、これなんだよ。最後は奥さんの覚醒記念を祝して、子宮に目一杯、白濁液をぶちまけさせてもらった。”























