SG-005 素人エヴァ生中出し:破2.0 綾波●イ

¥1,480

制作会社:素人Onlyプラム
かなた美緒
130分
中出し/素人/拘束/野外露出/

説明

サンプル動画

※本編の一部サンプル動画です。

“箱根湯本。観光客で賑わう街の喧騒から少し離れた場所で、二人は束の間の静寂を共有していた。
制服に身を包んだ彼女は、T158・B88(F)・W60・H90という均整の取れた豊かなプロポーションを持ちながらも、
それを誇示することはない。そしていつものように感情を出さない彼女。

ロープウェイが山肌をゆっくりと登る。
窓の外には芦ノ湖と山々が広がるが、彼女の視線は俺に向けられている。
俺は唐突に彼女の唇を奪う。そればかりか服をはだけさせ、外から丸見えのガラス張りの箱の中で
豊満な乳房を玩具で責めた。普段感情を表に出さない彼女も流石に震えながら身悶える。
その快楽に溺れていく姿に、亡き妻の影を重ねていた。

人気のない山道を歩きながらも、二人の会話はほとんどない。沈黙だけが続く。
しかし、その沈黙こそが互いの心の距離を物語っていた。
言葉では埋められない喪失と孤独を、ただ同じ時間を共有することで埋めようとしている。
ひらけた場所に出たところで俺は徐に彼女の前にイキリ勃ったモノを差し出した。
彼女は何も聞くこともなくただ、黙々としゃぶりだす。
ぎこちない舌使いでカリを舐る。小さな口いっぱいに頬張りシゴく。
そして彼女の口内に目一杯精子を注ぎ込んだ。

露天風呂では湯けむりが二人を包み込み、現実と幻想の境界を曖昧にする。
二人で入る露天風呂は、本来ならば喜ばしいことなのに何故か彼女の表情は暗い。
彼女は俺の瞳の奥に映る自分以外の面影に気づいているのだろう。
それでも彼女は、その事実を受け入れ、自分は愛されるのではなく、
誰かの代わりとして求められているということを理解しようとしている。
彼女の透き通るような白い肌がうっすらピンクに染まり、俺は体の隅々まで愛た。
陰部に指を入れると、ギュウと締め付けてくる。
俺のモノをしゃぶるように指令を出す…。

彼女は白がよく似合う。
浴衣の胸元を大きく広げると、豊満な乳房が顕になった。
早くも湿った陰部を指でなぞりながら、勃起した乳首を舌で転がす。
小声で喘ぎ出す彼女。でも感情は仕舞い込んだままだ。
再びモノをしゃぶらせる。丁寧な舌使いでシゴいてくる。
何度となく同じことを繰り返すことで上達するのが早い。
俺の最高傑作。
陰部にモノを差し込むと、少しずつ感情が芽生え出す。うんうんと小声で喘ぎ出す。
お互いが生まれたままの姿になったところで激しく求め合う。
それでもやはり後ろから突き上げる彼女の背中に妻の姿を重ねてしまう俺。
そして、彼女の膣内に熱いパトスが迸った。

彼女の自己犠牲にも似た献身と、亡き妻への執着から抜け出せない俺の歪んだ愛情。
その二つが交わる時間は決して幸福とは呼べない。
それでも、ここで過ごした束の間のひとときだけは、互いの心にわずかな温もりを残し、
決して報われることのない関係の中で、小さな安らぎとして静かに刻まれていくのだった。”

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